[日記] 何かすること、そこからそこから
ふとひらめいてショートショートを書いた
そのタイトルに似たタイトルの曲の入ったCDを取り出した
CDを聞いてみたら、他の曲が自分の現在の状況にはまっていたのでビックリした
おかげでなぜかポジティブになった
世の中、何がどうなるかわからないから面白い
[日記] 自己憐憫
とあるコラム集を読んで、違う人の記事なのに、同じ単語が出てきたのに驚いた。そりゃ、テーマがあるから、そういうことも十分あり得るのだが、その言葉が普通使わないから問題なのだ。
「だって奥さん『自己憐憫』ですよ?(みの風に)」
聞いたことあります? 自己憐憫(ジコレンビン)って。相当ないですよ。
それなのに、同じ本で、違う人が使ってるわけですよ。なぜ? それは、元が英語だったから、ということに答えがありそうです。
そう、日本語の「自己憐憫」という頻出度の相当低い言葉が使われるというのは、そういう言葉でしか訳せなかった語だった、ということでしょうね。おそらく、原文は「self-compassion」か「self-pity」のような言葉で書かれていたのでしょう。確かに、自己憐憫という訳しかないのです。日本語ではほとんど使わない(ハズ)の言葉ですが、調べてみるともっと凄いことがわかります。
英辞郎 on the Webで「self-pity]の検索結果
「自己憐憫」という言葉で登録すらされていない日本の辞書とはえらい違いです。
なぜここまで違うか? 日本語の語彙が乏しいから? 漢字ですべて表現できるから? 違うと思います。それは、self-という言葉を使ってる英語という言語の特徴からでしょう。 特に、神という絶対的存在が作った規範に対して自己の行動がそれを逸脱した時に罪を感じる、という考え方のあるキリスト教的なものの影響も強いのかな、と思います。
だからどうだと言われても困るけど、そんな感じ。
[トリミングの日々] No.1 挫折
最近、書くことばかりでゆとりがないような気もしたので(というか内容見てもらえばわかるけどスランプ気味なので)、過去に撮り貯めた写真でも見ることにした。
で、どうせならとそれを一コーナーにして、楽しようと日々に潤いを持たせようとしました。なにせ、書くべき旅日記が山ほどあるんだけど、とても書いていられないから。
タイトル:『挫折』
撮影場所:沖縄 琉球体験王国むら咲むら
撮影日時:03/09/05
見事に挫折してるよね。
[日記] さすがにやりすぎか
あれですよ、例の『成功大学』。700ページある奴。
もちろん全部写本するワケじゃないけど、自己啓発の言葉ってセンスがあるのが多いからつい多くなっちゃうよね。タイピングは遅い方じゃないと思うんだけど、結局3時間ぐらいかかっちゃったもんなぁ。
よくやるよ。
でまぁ、ちょっと『表現術』第一回がつまらないので書き直そうかと思ったりするが今日はちょっと目が疲れたからやめとこ。
[日記] 「男らしさ」について
昨日の飲み会でのこと。
私が以前『男について』という本を読んでいたときに、「男って何なんですか?」と冗談交じりに聞かれたときに、思わず返した「女じゃないってことかな」という、その返しが素晴らしいと言っていた若い子がいた。
私は特に考えもせず、とりあえずその本を読んで感じたことを端的に表現したことだったのだが、よくよく考えると、これは凄いことだと気がついた。女が感じた「男らしさ」の条件を満たす男が「男らしい」、ということではない。
そう、「男」とはすなわち「女」じゃない、と言うことなのだ。ニューハーフでも「女」というのだから、やっぱり中間は存在しないのだ。
それは「男らしさ」という固定化しにくくなった物に、一つの答えをもたらしてくれることになるんじゃないかと思えてきたわけだ。
そこで導き出された「男らしさ」とは、相手の女が望む「男らしさ」ではなく、相手の女に出来ないことを、男としての自分が出来ることが「男らしさ」ということなのではないのか、ということだ。
人は、受け手によって規定される。ホントそんな感じ。
[日記] 飲み会でした
最初は三人ぐらいと聞いていたのに、気がつけばどんどんと増えている・・・という、良くある話ですけど、こういうのもたまにはいいものだ。
なにせ、職場では「許嫁がいそう」とか「バツイチ子持ち」とか「マ○クの元店長」とか言う噂が真面目に流れているぐらいですから・・・。
人と接しないのも考え物ですな。色々と。
私はゆえあって『正しい恋愛のススメ』という一条ゆかりの少女マンガのコンビニコミック(文庫じゃない)の一巻を買ったんだが、二巻が見あたらないと言う悲惨な状況になっている。
これも困ったもんだが、その内ブックオフで見つかるだろうとタカをくくっている。えっ、もう売ってるかね?
世知辛い世の中です。
[『表現術』] No.1 「第一回」に望まれる表現
栄(は)えある『表現術』考察の第一回は、その名の通り「第一回」です(←安直だな!)。
あ、そこのあなた、「安直だな!」とか思いませんでした?(←自分で言ってたぞ)
確かに安直かもしれません。
しかし、この「第一回」というテーマを取り上げるのは、第一回にしかできないのです! この機を逃したら終わりなのです!! そう、それこそが第一回・・・・・・という妙なテンションはほどほどにして、本題に入りましょう。
[『表現術』] No.0 『表現術』について
【表現術について】
『表現術』というのは、絵や文字や映像や音楽や言葉などの表現についての技術を技術としてとらえたものです。難しいことは言いませんが、要するに『剣道』じゃなくて『剣術』のように、『行動学』じゃなくて『行動術』というように、実用的な『術(すべ)』として表現をとらえたもの、ということにしています。
英語にすると、「表現」というモノ自体を対象者に対しての「メッセージ」と位置づけるとわかりやすいので、『Art of Message』ということになるかもしれません(でも英語ならmessageよりもconveyのほうが適当なのかな)。
[日記] 夢と経済は別物ですか?
討論番組と言えば討論番組なのだが、そこはテレビなので途中にVTRが入って、社会にメッセージをぶつけようと言う意図がありありの討論番組だから、実際討論して答えは出ないように作られている。
そんなことはよくあることなのでどうでもいいのだが、それよりも面白かったのが、『夢を追ってる若者』の考え方だ。
[日記] 冬が来る前に
昨日など半袖で出かけたというのに、今日はさすがに長袖を引っ張り出してきた。
最近テレビの天気予報見てないから忘れてたが、こんな季節になったんだなぁとしみじみ。そして、熱すぎる・寒すぎるこの最上階の部屋の過酷さをまた感じる季節がやってきたのだと、心しめやかに冬の到来を待っている私であります。
[日記] Amazonのサービス姿勢
すべては謎のままなのだが、Amazonにメールをしたためたのが良かったのかもしれない。返信では「できません」と言いながら、陰で発送に尽力を尽くしてくれたというのは、やっぱりいいサービスなんだな、とも感じざるを得ない。
ユニクロとかもそうだよね。なんだかんだ言って、従業員教育が徹底されているってのがわかるもん。
ともあれ、この新しいキーボードを使ってみて、そのうち感想でも書こうと思います。
あー良かった、他で注文しなくて(今日する予定だった)。
[日記] はかなく散ったことごと
ふと、私が人を頼らなくなった原因となる出来事たちを思い出し、思わず涙する。
こんなときもある、こんなときも。
[日記] 睡魔より悪魔
睡魔と闘いながら書いていた。
眠い、ダメだ。助けてくれ。
しかし書かねばならないワケがある。
だが、いくら強力なエネルギーがあるとしても、昼間体力を使い果たしている人間が長時間書こうとすることはかなりきつい。
しかし、ある出来事が一瞬にして目を覚まさせた。それは
睡魔と闘いながら書いたデータがぶっ飛んだ!!
という信じたくない出来事だ。
一気に目が覚めたけど、その書いた分をもう一度書こうとする元気がなくなった・・・大人しく寝といた方がずっとよかったな。
いくら使いやすくてもデータのぶっ飛ぶフリーソフトなんかもうやめようかなぁ。
[日記] 注文して3ヶ月は待て・・・・・・るか!
結局不良品で、新しいのを待つことになったわけだが、また新規発注という形をとるから早くても11月中旬に着くらしいっすよ(やけくそ)。
注文したの8月末だよ!
それが11月中旬〜12月になるってきついぞ。
「それってどうよ?」
と言うことを昨日メールで送ったら、今日午前中に返信があった。Amazonなんてシステムの固まりみたいな所だから、結果としてもちろん無理なのは承知の助左右衛門なのだが、懇切丁寧に無理な理由を納得がいきそうでいかなそうな文体でしたためてくれた。
まぁ、早い対応には○、といえるのだが。
やっぱりあちらの考え方で、気長に待つしかないようです。
・・・待っとれんよ。他探そ。これもシステム化社会を乗り切る知恵。
[日記] 『成功大学』一学年修了
タイトルの通り『成功大学』の1学年を修了した。
何言ってんだ?
tkiyotoはついにバカを通り越してキ○○イになっちまったんじゃないのか?
などと思われた方もおられるかもしれません。しかし、しかしですよ、あるんですよ、『成功大学』なんてバカげたモノが。つーても本なんですけど。
日本経営合理化協会出版局 (1998/09)
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[日記] ○○産のバタピー
いつもそんなんばっかだよな、というつっこみがありそうですが、これは元々賞味期限が近かったからワゴンセールで売ってたやつなんでしょうがないっすよ。・・・ごめんなさい、言い訳です。
さて、そんな「ラーメンピーナッツ」というどこかで聞いたような類似品を食べていると、ラーメンピーナッツの袋にあるふと不思議な文字を目にした。

よく見ると、なんかおかしいような・・・
( ゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) …!?

中国産のバタピー!!
国産じゃねーのかよ!
バタピーとはご存じピーナッツ豆の
いやね、確かに中国産だろうがイイモノは「いい」って言わないといけないから間違ってはいないんだけど、世間通俗のイメージでは、中国産って安いイメージがついて回るから、普通は菓子の表になんか書かないんだよなぁ(裏には書く義務がある)。
それをわかって書いているというのなら大した物なんですが。
さて、お味のほうは・・・・・・やっぱ中国産ってわざわざ書いた意味がやっぱりわかんねー。ただパッケージのデザインバランスの都合で文字数を増やすために書いたとしか思えないな。
しかも「中国産のバタピー」ってことは、ピーナッツじゃなくて、バタピーにした状態まで中国でやってんのか。ここまで正直な菓子メーカーにある意味敬服します。
[日記] 人〜生楽ありゃ 苦〜もあ〜るさ〜♪
今晩飯を食い終えて(遅いよ)、ふっと息を抜いたらちょっとこんなフレーズが浮かんだので書いてみたのだが、これ、知らない日本人がいるんかな?
今や君が代の歌詞さえ知らない若者がいる(のか?)時代ではあるが、この歌を知らない日本人のほうがよほど非国民であるようにさえ思えてくる私はいったい何なんでしょう?(ただの変人だよ)
もちろん、この後の歌詞はほとんど知られてませんけどね。
んで、「確かいい歌詞だったよな」とか思って最近始めたネット音楽DL(有料)で探したんだけど、ねー!! CDは出てるのに配信しないってどういうこっちゃ。音楽のネット配信なんて若者に受けりゃいいってか?
何かが間違ってると思いながらも、たしかアニメとかも品揃え悪いようだから単にそういうところなのかもとか思ったりもする。でも、普段手に入らないような曲だからこそ、手に入れたいんだと思うんだけど・・・新しいビジネスの形を作ることが出来るのに、頭の中は昔のままなんだよね、業界ってどこも。
単に
「あゝ人生に涙あり」の二番の歌詞が凄いぞ。
人生勇気が必要だ
くじけりゃ誰かが先に行く
あとから来たのに 追い越され
泣くのがいやならさあ歩け
水戸黄門はのほほん珍道中じゃないのです。
[日記] 国勢調査と個人情報保護の間で
私の所は、いつ来るのかいつ来るのか心待ちにしていたのだが(ホンマかいな※)、ついに来てしまった。それも人ではなくて封筒が。
※留守なら不在用紙をポストに入れるはずなのにそれもなかったから。
封筒?
そう、偽物の国勢調査の調査員が増え、さらに個人情報保護という国が始めたことで国民がやたらと過敏に反応するようになり(今まで平気だったのにさ!)、国勢調査が集まらなくて困ってるから、とうとう「郵送でもいいから頼む!」という策に出たわけだ。
・・・にしてもあれだけ国民が必要かどうか言われてた個人情報保護が、逆に国に損害を被らせるとは・・・世の中恐ろしい。つーかこの封筒代、余分な予算が計上されるんだろうなぁ。
これで「精度」がまた下がることになるだろうが、転換期なんてのはこんなもんかなぁ。
まったく別の話(MBH)
Amazonで頼んでおいたキーボードが到着したはいいものの、初期不良品! って注文してからどんだけかかってんだよ!
[日記] ブログデザインの変更
ブログだからテンプレートで一発ポンと行きたいところだが、やはり自分の望むことにぴったりとしたモノなどなかなかないのが世の中、結局テンプレート(HTML&CSS)をいじってなんとか好みの形にする。知識が中途半端なせいもあり、結構めんどくさい作業で時間がかかってしまった。
大体好む形になって満足しているのだが、このタイトル写真をどうするかだけど・・・変えた方がいいのかどうか・・・微妙なところだ。妙に格好いいけど、もっとひねりの効いたもののほうがいいのだろうか?
[日記] 芥川賞が五人?
しかし、今日の夢は実現しないだろうと思う。
【夢のタイトル】
『芥川賞が5人!?』
【夢の内容】
若手純文学作品に送られる芥川賞が、同時に私を含めた5人に送られるという前代未聞(というか荒唐無稽)のお話。
【夢のおかしなポイント】
芥川賞はまず(編集者による)最終選考までに5作品に絞られ、その後作家人により構成される最終選考委員会で0〜2作品に絞られるにもかかわらず、その最終選考のものがそのまま受賞者となること。
【夢の中での私】
5人選ばれる時点でおかしいのになぜか喜んでいる(それが夢の特徴)。芥川賞がほしいわけではないのだが、打算的に考えて喜んでいる。つーかね、5人も同時に選ばれたら嬉しくないよ!
【夢の実現度】
0%(こんなことあったら最終選考の作家の存在意味がないよ)
このへんてこりんな夢から今後の教訓を学び取るとするならば、ぬか喜びだけは避けないといけないということでしょうか。
[日記] ホームフリージング@男の一人暮らし
昨日『項羽と劉邦』読んで「やっぱ頭は使わねばならん」と感じたので、それならとホームフリージングを有効活用して野菜類などを適宜採る生活を始めねばなと思ったわけです(かなり無理があるような)。
そんな矢先、スーパーで『ホームフリージングで節約レシピ』という本を見かけたので「その辺の主婦に負けとれるか!」と意味もなく負けず嫌いを出し、買うことにした(←何かがかなり間違っていると思われ)。
んで、帰ってきて表紙見て気がついたんですけど
節約レシピ?
・・・いや、節約もそりゃするけど、私が知りたいのはバランスの良い食事をするためのホームフリージングであって、光熱費や手間暇を抑える節約レシピじゃない・・・と言っても始まらないので、やっぱり主婦に負けないようにがんばりたいと思います。
栄養バランスを考えられないようならすでに負けてるような気もしますが。
[日記] 特別予算の使い道
1.パーッと
2.一年以上行っていない長期旅行に出る
3.生活費の足しにする
4.貯金しておく
5.新たな勝負に賭ける
[トリミングの日々] 伝説の年金マスコットキャラクター
・・・?
中身を見ると、「過誤納期間」として、先月から来年の三月までがそれに該当すると書いてある。いったい何のことだ? と冷静に考えたら、4月に国民年金を一括で払ったのだが、今度厚生年金に加入したため、国民年金を払わなくてよくなった分を返還してくれるということなのだ。
なに? わかりにくい? 要はね、厚生年金という会社で加入する年金に入ると、自動的に自営業や無職が加入する国民年金の保険料は支払わなくてよくなる(会社内で払う=給料天引きになる)ということだ。それだから、以前国民年金として一年分払ったのが、戻ってくるということだ。
[日記] 海よりも広い心?
商品の所には発送が「1〜2週間」と書いてあったんですけど、メールで「ごめんちゃい、4〜6週間かかりまちゅ」といった内容(意訳)のものが送られてきて、「マニアックなものだからしょうがねーかー」とオホーツク海ぐらい広い心で(←微妙だな)待っているわけでありますよ。
でも、未だにサイトの商品情報の所には
発送可能時期:通常1〜2週間以内に発送します
と書いてあるのはどうよ?
今注文すればそうなるのか? そうなのか? なんか損した気分。
オホーツク海並の心の広さだとダメなのかなぁ? せめてインド洋ぐらいは必要か?(なんのこっちゃ)
[日記] のまネコTシャツの扱いに見るキャラ愛
今日、車に乗っていたら、近所のおっちゃん(知らない人)が、のまネコの「飲ま飲まイエイ!」Tシャツを着ていた・・・思わず「いつもここから」の物真似をしたくなった。
悲しいとき〜
悲しいとき〜
近所のおっちゃんがのまネコTシャツ着てたとき〜
悲しいとき〜 近所のおっちゃんがのまネコTシャツ着てたとき〜
[日記] 戒的写本ライフ
ちなみに、私に「買いたいな」と思わせた本は大体いい本である(と思う)。理由は「もう一度金払ってまで読めるか」という点をクリアしているかどうかだから。
[日記] いい人間は周りにいい印象を与える
好みというのはあまり特定していない気もしていたが、そういう女性を見ると、やっぱりある条件があるような気もする。
たとえば私はプロフィールにも書いているように落合監督並みに無愛想だが、愛想が良くて礼儀正しい人に惹かれるというようなものだ(中身は知らないが)。逆におつむが弱くて可愛くすることばかりの子だとつい「そんなんでええんか?」と言ってしまったりする。
そういう私好みの子がいるだけで、どこかホッとする。なんといおうか、恋と言うよりは「まだまだ世の中捨てたもんじゃないな」という感じだろうか?(←えええ?)
・・・それって単なるオヤジの発想かもしれない。
世の中探せばいろんな人がいる。どんどん×2歩けと言うことだろう。
というか、単に礼儀正しくてハキハキして利発的だから誰でも感じ良く思うのかもしれないけどな。たぶんな。
[日記] 眠りたい もう 眠りたーい♪
普通、冬から春になってくると眠くなるもんだが、なぜかこの残暑(?)もある季節なのに眠い。
・・・単なる疲れか? それとも病気だったりして・・・と考える中で「ダラダラしてるから」という発想がなくなるのは歳のせいでしょうか?
[日記] フォークリフト魂
それは、大型トラックの最後尾についているエレベーター(ウィーンって上下して荷物を積み込むやつ)が動かなくなって、一番下の状態で止まっているというもの。
こんなとき、どうする?
JAFを呼んでも対応マニュアルがあるとは思えませんし(あったらどうしよう)、トラックメーカーを呼んでもどうやってこの状態を直すのかはわからないし、人力で持ち上がるほどちゃちな代物でもない。
そこで登場したのがアレですよ、フォークリフト!
[作品&商品レビュー] レビュー:模造刀『千子村正』
昨日言ったように、今日は買った(そして兄に誕生日プレゼントしてあげた)模造刀について書きたいとおもいます(小学生風に)。
模造刀はその名が示すとおりの日本刀の模造品(レプリカ)ではあるが、価格によってどえりゃー(※名古屋弁「だいぶ」)質が異なる。今回私が買ったのはピンキリのなかで、キリに相当する、1万円相当の模造刀だ。
「い、いちまんえん!? 模造刀ってオモチャみたいなもんだろ?」
という声が聞こえてきそうだが、日本刀というのは上はン千万からあるので、日本刀という枠組みで考えると安すぎるぐらいで、真剣フェチからすると「それでも男ですか、軟弱者!」と言ってセイラさん並の平手打ちを食らいそうな代物なのです(20代中盤以降しかわからないネタでゴメンナサイ)。
とはいえ、「買っちまったもんは仕方ねーだろ?」とこれまたカイ・シデン風に不良みたいな口のきき方をして、今回のレビューを始めてみたいと思います(前フリ長っ!)。






ミヒャエル・エンデ
ケヴィン・レーマン
天舟(08/29 07:56)
彩花(08/08 21:15)
亀井(06/20 23:03)
tkiyoto(06/20 00:48)
亀井(06/15 12:44)