[日記] 1日×1回筋トレの経過報告その3
正直な話、かなりやっていない。
すべては、〆切に追われた3月最終週から、ペースがおかしくなった。ようするに、やれなくなったというか・・・いいわけですって? いいわけですよ!(逆ギレ←タチ悪いな)
んでまぁ、4月に入ってから、とても以前言ったように「やれなかった分は他の日にやる」というのも不可能に近い回数になってきたので、4月からは開き直って「やれなかった分は無理してやらない」という自分ルールを採用したために、なんと、10日分しかやってないよ!
しかも、回数が大変なことになってきたので(31+28+31+30)、時間が物凄いかかるし・・・確かにそれだけやれないことはない身体にはなったけれども、そんな回数が必要なのかと最近思ったりする。
なんというか、「1日×1回筋トレ」はそもそも「継続は力なり」を体現するトレーニングプログラムなので、「続けること」に意味があるのに、いつしか「回数をこなせるようになったこと」に満足してしまっているだけという状況になっているわけだ。
なんてこった、これはいけない。
というわけで、5月からは回数を現実的な(時間的にも)回数にして、毎日やるようにしようと心に誓う。わかりやすく、30×3セットぐらいでいいかなぁ。20×5セットの方がいいかもしれないが。
[日記] 凝縮された時間が勢いをつくる
何に追い込む?
それは内緒だけど(なら書くなよ)、なぜか最近は立て続けにそういう機会が出来ていくような感じ。ケリをつけるというのもなんとなく違うが、とにかく状況が変わるためのスイッチがどんどんと連続して入っていくような感じというか。いい感じだ。またその内コケるんだろうけど、それまではこのまま加速して行きたいところだ。
その分金の出も早い気もするが。
現在、ムービー編集ついでに富野由悠季著『映像の原則』を読んでいる。
詳しい詳細は後日改めて書くとするが、正直、読みづらいのは覚悟していたが、果てしなく読みづらい。だが、その中にも「富野にしか書く気にならない書けない」富野らしさなんてものが出てて(というか出すぎてる感もあるが)、読んで無駄になる本ではない。少なくとも創作する者には。
その中で、リチャード・クーという人の『幻のドイツ空軍』を紹介しているのに驚いた。前掲書は「大戦中に計画された様々なドイツ空軍の機体を模型化した写真集」なのだが、模型をリアルに写すために、氏は自分でカメラの被写界深度などを改造したらしいのだ。
プロ用にもない、「模型をいかにリアルに見せるか」という特殊な用途の為だけに。
[日記] びっくりしたニュース
そんなアンケートを採ったら、日本では50%未満の47.6%だったそうな。一位は「住みやすい国」と言われる福祉国家スウェーデンで97.7%(!)。アンケートでこんな数値が出るなんてあり得ないが、それほど凄いということか、はたまたその調査が不確かなのか・・・。真実はわかりませんが、ここまで差が出るという事実だけは本当でしょう。状況がどうあれ、「そう思っている」のは事実なのでしょうから。
それよりもビックリしたのが、「韓国は18.6%だった」という衝撃的な数字だ。18.6ぅ? 国民の100人に18人しか生みやすいと思っていないと? そこで「純愛ドラマ」か・・・。現実って凄いな。
というか、政治はちゃんと機能しているのか? それも不安だ。
とにかく、見えてることだけで判断してはいけないということか。
[日記] 社員は大切にしましょう
サービス業で、固定客もいるだろうに、前置きなしに異動してしまうってことは、客に対しても失礼なんじゃないかねぇ? ま、客としてはそんなことこだわらない人もいるだろうけど・・・ついていく客もいるけどさ。
こんなことやってて、「一生働きます」なんて言える人が増えるとは思えないけど、そんなんでいいのか? それよりも優先すべきことがあると思っているからだろうけど、まぁ、大企業らしいといえばそうかな。次から次へと人が集まってくるんだもん。
それだと、質がどうなろうと知ったこっちゃないというようになると思うんだが・・・。
[日記] 貧乏人は自分で癒せ!
結婚式二次会用ムービーの為にコンテを書いている。
わざわざこんなことする必要がないように思われるが、凝り性な私はそんなこと気にもせずひたすら「なんちゃってプロ」の気分に浸りながら、自ら仕事を増やしていく。ああ、止まらない。「止(と)めてくれ」というようなことを言っておいて、実際に「止(や)めて」と言われても絶対止めないどころか、むしろもっとやる気になるという天の邪鬼な悪循環。
悪循環?
ん~、それは違うかもしれない。確かに肉体的にはボロボロになるが、心が安定するしなぁ。そう、ゴロゴロしてるだけじゃ、それは無理なんだよね。「癒し」を求めているよりも、ずっと癒されることもあるよね。
たぶんそれは、自分が何を喜びとしているかっていうのがわかっているからなんだろうけど、こういうのがわかってないと、人生にピリオドを打ちたくなるほど落ち込む、なんて人もいるだろうね。
さて、コンテにしてしまうと、色々と素材&取材不足であることが見えてくる。これから半月ぐらいはまた必死な生活が続きそうだな。ま、いいか。雑誌読んで「ボケ防止のためになにかしなきゃ」と焦るよりかはいいんじゃないか?
[日記] 気がつけばなにかが置き去りに
久々に、まったく書くことがない。
あれ? そういえば写真とか止まってるよね。
いつものことさ(爆)
[日記] どうせまた〆切ギリギリさ
気がつけばもう4月も終わりじゃねーかとビックリしながら、結婚式二次会用ムービーがちっとも出来ていないことにちょっと焦る私。
しかしあれだ。他人のだからあまり狙いすぎるのだけはやめよう。オーソドックスに、無難に、そして大胆に(!?)。
でもこういうのって、案外難しいよな。こういうのをやってる人たちはなかなか大変な思いをしているのかもしれないとちょっと思った。
MyYahoo!にとある「新着ページ」が載っていた
そのページの名は、清水章吾ファミリーのブログ『清水章吾オフィシャルサイト 清水ファミリー』 だ。
何? 清水章吾を知らない、今話題の、アイフルのCMで有名な俳優だよ。ほら、くぅ~ちゃんと一緒に出てくる、あの。
というわけで、この四月に始まったばかりなのに、もはや停止状態という、運命とはかくも皮肉なものなのかということを地でいってるこのブログがいつ再開するのか実に気になります。しかも書いてるのは「鬼嫁」と噂の奥さんだけ。とはいえ、やはり夫の問題はファミリーの問題なのでしょうかね。
それにしてもチワワの写真・・・しかも「チワワ御殿」じゃなかったか?
[作品&商品レビュー] レビュー:『ことの終わり(The End of The Affair)』
『ことの終わり』を観た。
なんでそんなR15指定のモノを見たんだと言われそうだが、ちょっと気になったんだからいいじゃないか(いい歳して子供みたいな開き直りするなよ)。
ほとんどの人が知らないと思うからちょっとだけ解説。
第二次大戦が終結しそうな時代の、高級官僚の妻と近所の作家と高級官僚の三人が織りなす三角関係のお話。
こういうと身も蓋もないエロ映画を連想してしまうかもしれないが、蓋を開けてみると「こと(=情事)」の描き方はエロいが、全体的には人間の「愛憎」をテーマにしながらも、嫉妬がさせる人間の悪魔的な行為と、それさえも凌駕する愛と、神にも似た奇跡を描いた実に独創的な作品。エロも「エロエロ」した品のなさではなく、「情事」にふさわしいエロスを感じさせるようで、それが作品内での情愛の関係性をうまく描いているようにも感じられる。原作が良いのかもしれないが、映画らしい表現も使われていてなかなか良い。特に男と女という意味での愛にこだわらないのも見所だから、R指定という枠で見ない方がいい。
人間の愛と神をうまく描いた希有な作品とも言えるのではないだろうか。
私はR15指定の作品というと他には『バトルロワイヤル』ぐらいしか見た事がないが、R15指定というものは「性的・暴力的表現がヤバイ」というよりも、「15歳じゃ理解不能」という意味なのかと、ちょっと考えさせられた。ええ、後者よりは断然こちらをオススメしますがね、大人が見るものとしては。すべてのことが大人向けですから。
(素朴な名セリフ)
ベンドリックス
「苦しみを書くのは簡単だ 人それぞれに苦しみがある だが幸せは?」
ベンドリックス
「僕は欲望を求める 欲望に忠実な人間だ」
バーキス(探偵)
「私も仕事に忠実です」
ベンドリックス
「Thank you.(和訳なし)」
サラ
「愛は終わらないわ 二度と会わなくても 人間が一生神を愛するのと同じよ」
サラ(夫の「君がいなくちゃ生きていけない」に対する独白)
「あなたは大丈夫 新聞を変えてもすぐに慣れる人よ」
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[日記] 女ったらし?の日々
やっぱりというかなんというか端から見てると私は「女ったらし」なんだそうな。
むむむ・・・・やっぱり小学校から男から「女ったらし」と言われる人間なのでまぁ、わかるといえばわかるのだが・・・・と毎回言ってる気もするが、まぁいいか。「本命以外は手を出さない」人間だから決してそうではないのに、そう見えるというのだから、そう見られても仕方ないのだ。男に厳しいしね。でも、男って甘やかすとつけ上がるだけじゃない? 俺だけか?
でも、それだからといって「最悪な男」とか扱われているわけじゃないからOKなんだよ、きっと。たぶん。
・・・・・すべての一線を越えたら「最悪な男」になると思うが(←そりゃ端から見たら女ったらしだぞ)
んがまぁ、最近は自分に無理をしないようにしている。
具体的に言うと、女の子と話しまくるという私を嫌う女なんてこっちから願い下げだ、と思うようにしたということだ。
そうすると、どうだ。スゲー楽。スゲー気が楽。かわいい/かわいくないなんて問題じゃない。話したい女とガンガン話す。それで楽しい。それでいいじゃないか。
しかし、するとどんな女性と結婚するんでしょうかねぇ?
意外とソープランドの店長とかになって、そこの古株と・・・ってのがあるかもしれません(←なんでよ)。だって女好きだけど、欲望の対象としての女として好きじゃないから。
と、ふと思ったりした。
[日記] 釈由美子@オーラの泉、でした
釈由美子か。
別に釈由美子ファンではないのだが(いつも言ってる気がするが)、なぜか気になるので見てみた。何が気になるのか本当に判らない。顔はよくよく見るとやっぱり好みじゃないし・・・釈由美子も自分の顔が気に入らないというのだから、要求が多すぎるのかもしれない。ああ、こういうトコ似てるからかなぁ。そういう自分もダメだなぁとか思ってしまうとことか?
そんなの結構あるんじゃないのか? 他の人にも。・・・まぁいいか。
見て思ったんだが、前世とか守護霊とか、見て欲しいっていう人の気持ちはわかるよなぁ。番組に問い合わせたところで絶対教えてくれないけど、それでも聞きたいというほど人は自分の悩みの元を知りたいのかもしれない。
個人的に思うのだが、波瀾万丈な生活を送ってなければ、そう前世を心配しなくてもいいかと。だって、普通に生活出来るのが一番いいんだからねぇ。
もしくは、出世して見てもらうしかないよね。世の中は厳しいから。そもそも、「見甲斐」のない人を見ても面白くないんじゃないだろうか、彼らは。決めつけてはいけないけれども。
番組中のカウンセリング(?)によると、釈由美子は前世で妬まれて焼き討ち食らって自分以外の家族全員死んで、最後は思い人と自決したんだそうな。
んでそれが19歳だから、釈由美子の19歳は悲惨だったとか、妬みの感情を敏感に感じとってしまうとか。
私にもそんな過去があるかねぇ? 前世でとんでもないことがあって現世にも引きずってるとかはきっと私にはないさ。そう、平凡・普通・常識人ですから、私は。きっとごくごく普通の人生を歩んで来たに決まってますよ、前世でも。
「んなわけねえだろ!」
と、速攻で突っ込んだ人がたくさんいそうで怖い・・・。
ん? やたら人見知りしたり心を開かないのは、なんかあるってこと? ・・・まぁ、いいか。たぶん、なんもねーよ。だって、普通の人だもん(かなり厳しい)。ホラ、霊も見えないし。
個人的には、前世よりも守護霊は見たい気はするなぁ。普通の人生送れるってことは、守護霊が凄いんでしょ?(←かなり誤った知識)
[日記] カラオケにて
カラオケか。・・・前に行ったのはいつだったっけ。
まぁ、そんなもんといえばそんなもんだからいいだろう。
カラオケで聞いてると、一般的に言われる「いい歌」と、そうでない、聞く人によっては「いい歌」になる曲の違いがはっきりしていることがわかる。
その違いはって?
歌詞をよく知らない人が歌っている時にわかりますよ。戻れるか戻れないか・・・やっぱ、ある程度皆が共有出来るルールに則っていなきゃダメなのねぇ。
ま、それこそが価値だとしたら世の中つまらないけど。
[○○についての考察] 「仕事の出来ない男の出世」についてのプチ考察
仕事の出来ない男がリーダーになった。
当然ながら皆は不安がる。まったく当然だ。だが、ウケが悪いからといて、そのやり方が必ず間違っているのかといえば、答えはノー。なぜなら、なぜ彼がリーダーになったのかという理由を見ずに語っているからだ。
今日、そんな彼は「○○しなきゃいかん」と言った。
まぁいつもの口癖みたいなものだが、この言葉を聞いて彼をリーダーにさせた上の深意がハッと見えてきたのだ。ひょっとしたら温情でリーダーにしたのかもしれないが、やっぱりそれだとリスキーなぐらい、仕事が出来ないのだから、やっぱり将来を見越しての事だと思う。
不思議な事だが、いつもの「○○しなきゃいかん」なのに、その言葉の「意味」が今までと変わっていたのだ。本人にその気があるわけではない。単にリーダーになったという立場が変化しただけで、それが「(組織として)○○しなきゃいかん」という意味になっていたのだ。いつもの口癖は個人レベルの問題だったのに、今の口癖は個人レベルで済まされないという意味を含んでいるのだ。
彼をリーダーに選択した人間の選択は正しかった。
彼は、仕事が出来なくてもリーダーになる資質を持っていたのだ。そう、彼の持っていた能力とは、リーダーになった時にこそ発揮される、人間愛というか人間関係においての「責任感」だったのだ。
今までは与えられた権限が少なくて、自分に課せられた仕事だけ考えていればすんでいたからその能力がまったく発揮出来ずに苦戦を強いられていたけど(自分への責任感というのはそう人を突き動かさない)、おそらくこれからは違う。彼は、きっとリーダーにふさわしい男になっていくだろう。
だからといって、彼が「仕事が出来るリーダー」になることはない。
だが、「リーダーとしての仕事は出来る男」にはなれるとだけは確実に言える。
この二つは似てるようでまったく別なことなのだ。そもそも、リーダーは、能力のあるなしではなく、人を愛せない人間がなるべきではないのだ。なぜなら、多くの人は仕事に惚れ込むだけでついていこうとは思わないからだ。それに、リーダーの仕事に惚れ込むと、そのリーダーに対して冷静な評価が下せなくなり、その組織を誤らせる事になりかねないのだ。人は常に完璧ではあれないのだから。
やはり人は、その人にふさわしい未来が待ち受けているのかもしれない。そしてそこに至るには、変化をポジティブに受けいれる心が大事なのかもしれない。
[日記] 昨日の続き
借りすぎだ・・・。
目が大変疲れてしまい、違う意味で涙が出てくる。そこまでして観るのはハッキリ言ってアホだけれど、これも勉強の内だからやめるわけにもいかない・・・やっぱ趣味と勉強の違いってここかねぇ?
[○○についての考察] 「価格破壊戦略」についてのプチ考察
しかしあれだな、DVD全盛のご時世にこんな価格破壊をするということは、やはりネットレンタルというのはバカに出来ないほど勢力を拡大しているorそれを懸念しているということだろうか?
確かに、価格で勝負するのも可能だろうが、現実問題、それだけで問題が解決するとは思えない。レンタルショップに行く「意味」が見いだせないでいる模索の中での価格破壊なのだろう。
価格破壊路線は確かに人を惹きつけ、リピーターにする可能性もあるが、もう一つ違う効果もある事を多くの経営陣は忘れている。
今回50円の映画を10本借りた人間は、「やっぱ映画っていいなぁ」と思って、もっと映画が見たくなって、でも元々行く習慣がないのだからレンタルショップに行くのはめんどくさくて、「ネットで見れるならいつでも見られるネットでもいいか」とネットレンタルにはまっていくのかもしれなかったりすることまで、考えているのだろうか?
「値段を下げれば多くの消費者を確保出来、将来の顧客増につながる」というセオリーにとらわれてその本質を見抜けないでいると、今に痛い目に遭いはしないだろうか?
まぁ、教育機関ならいざ知らず一企業の事なんて知ったことじゃないですけど。一消費者としては体よく利用させてもらうだけですかね。
[スポット&グルメレビュー] ペンギンとゾウが大興奮。東山動物園
さすが平日。ガラガラですよ、奥さん(誰が奥さんだ)。
今は平日休みの会社も多いからもうちょっといるかとおもったら、いねぇ。・・・大丈夫か? と思ってしまう。
だがしかし、のんびりと回ることができたので、なかなか面白いモノを見せてもらった。

いやいや、こういうネタだけじゃないんだけど・・・
[日記] 山道から見える景色
そもそも、そんなに簡単にスーパーアイディアが出るなら誰も苦労はしない。普通の仕事上ならとりあえずアイディアが出るだけでもいいシチュエーションがあったりするが、この場合は一生に一度クラスの事なので、そんなにほいぽこ(新語)アイディアなど出るわけがない。
そんなわけで、二人のファーストコンタクトから現在までの話をインタビュー形式で聞き始める。
こんな時、色々紆余曲折はあったけど、そういったことで人の話のきき方を身に付けてきた事が役に立つ。
時間はかかったけれど、いい話を聞かせてもらったので、ヘンなアイディアに溺れずに済みそうだ。
山をくりぬいてトンネルにしてしまうのは確かに早く目的地に着くけど、周りの景色が見えてこないし、大した感動もない。だが、ウネウネとする山道を登っているウチに、その山の性格と、その山から見える景色が見えてくる、そんな感じかな?
[日記] とりあえず
色々とバタバタとした日々が続いたけれど、とりあえず落ちつきそうだ。
そしてこの日記ももうちょっとひねった文が増えていくことだろう。
・・・・ホントかなぁ? すでに今日も書く気ないじゃないか。
[日記] 最近気がついたこと
私はどうも「ジャイアン」っ気があるようだ。
そうか、だからか。同い年の男(の多く)には好かれないが、その他はそうでもないのは、そういうことだったのか。同い年だと私のジャイアンっ気に辟易してしまう男が多いのだ。たぶん。
ジャイアンっ気?
ようはアレだ。ジャイアンは自己中だけど、スポーツとかケンカとかでは頼りにされるというような。スポーツとかケンカに相当する部分がまた違うのは大人だからもちろんだが、そういう他より優れている(たぶん)ような部分があって、それ故に土管の上に立たれるような感覚が同い年だとどうも我慢出来ないようだ。あと自分が気に入らないとへそを曲げるとか、自分の歌は聴け、みたいな(歌は聴かせないが)。
というかそもそも、こういうことをサラサラ書いちゃうあたりがいかにもジャイアンだな。(滝汗)
この仮説があっているとしたら・・・どうしよう。
どうしたらいいんだ?
まぁいいか。
ジャイアンが媚びに媚びまくってもキモいし。そんな感覚かな(←やっぱりジャイアンだよ!)。
意外な発見だった。
え? 何を今さらって?
[日記] ファームウェアの更新
すると、NetFrontという、いつもブラウザやメールソフトを起動するたびに出るロゴ画面がなくなった。便利だ。やっと携帯端末らしくなった(この機能が結構あるのがホントにふざけてると思うよねぇ。フリーソフトじゃあるまいし、Ad○beじゃあるまいし)。メール打とうとするたびに出ちゃかなわんよ。
だけども、このせいかいきなりminiSDカードのデータを読み込まなくなったのに驚いた・・・けど電源オフにしたら直ったので、たまたまかなぁ?
まだまだファームウェアの更新を切望している日々。(次はメール送信したら待ち受け画面に戻る設定かな)
[日記] OSがクラッシュした話
だが、最後に、これだけは語っておきたい気持ちだ。語ってどうなるものでもないが、語っておきたいから書かせて頂く。
「なぜ、ハードディスクがクラッシュしたのか?」
話せば長くなる。
あれは、ある夜中のことだった。
[日記] 黄砂!
まぁ、今年は「風の強い春」だというのもあるし、地球温暖化の絡みもあるし、今後は増えていくかもしれません。

この写真のように黄砂のおかげで太陽がくっきりしたりと、絵的には美しいけど現実は洗濯物が砂まみれだったり、車とかが汚れたり、山城から何も見えなかったり、農作物の被害があったり、のどが荒れたりと、黄砂向けに造られていないこの世の中ではいいことはあまりありません。
そういえば地球温暖化対策で太陽光発電をつける人が多い昨今ですけど、地球温暖化したら太陽光の量が減るってことですよね、この黄砂を見ていたら。
なにごともうまくいかないということでしょうか。だからといって開き直るのもどうかと思いますが。
[日記] 球場へ行って良かったと思う日
野球場に隣接して出来た大型ショッピングセンターにも行った。正直、こちらの方が気になったりもした。
だが、試合が始まればどうだ。
私が見に行く時は毎回ハラハラしながらも勝つ姿が印象的な中日ドラゴンズのエースである川上は、相変わらず攻めに攻め気で、時たまハラハラすることが多い投手だが、今日も(最初はハラハラしたけど)巨人・上原との行き詰まる投手戦を展開。
1番から4番までの打率がみんな1割から2割という、守備要員を試合に出しているのかと聞きたくなるような竜軍の拙攻と、上原のキレのいい球が見事に「8時に試合終わるんじゃないか?」という、不思議なムードを造りだしていた(けっして褒めてはいない)。
だが、無様な三振をくり返すことが多くても勝負所を読み違えることだけはしないことをWBCという大舞台でも証明して見せた福留が(褒めてる)、ここでも「打点、ホームラン0はないだろう」と思っていた私がスコアボードに視線を移した瞬間にその目の前を横切る弾丸ライナーでライトスタンドへぶち込むという、「らしい」プレーを見せてくれ、球場がにわかにヒートアップ。
立浪のあり得ない送球にちょっと引きながらも、そこは
その時の一塁側に座るファンが、ライト線に近いところで打球が見にくくなるのもあって、打球のゆくえを追うべく、ウェーブのようにホームからレフトスタンドへと立ちあがる。私も立ち上がり打球のゆくえを身体全体で追っていたらなんとスタンドイーン!!
レフトフェンスを越え、まさに打球が観客席に飛びこもうという瞬間、球場のボルテージは最高にヒートアップ。打球を追う時は普通、「おっ」とか「これは!」とか叫ぶことが多いファン達も、この時ばかりはこの打球の行方そのものに魅了され、打球がスタンドに入る瞬間までほとんど声を発することがなかった。だが、入った瞬間には、それまでの沈黙していたエネルギーが解放する場所を見つけたかの如く爆発。もう、普段の生活ではあり得ないほどのボルテージに包まれる。
こんなとき、野球場に来て良かったと思うし、野球場でしか味わえない、一体感というか、全体で味わう、すでに未来が決められたサラウンドでは味わえない独特の空気感に、このチケット代は払ってホント良かったと思ったりもする。
また、「普通じゃない」職業に就いた者につきまとうすべての苦労も、こういった一瞬、それもその仕事をやっているからしか味わえない感動があるということを思い出させてくれたことも、個人的には良かった。
私も、フィールドは違えど、あちら側に立てる人間に早くなりたいと、精進をまた心に誓う。すべては得難い結果のため。
[日記] 生活に合うデータだけで十分です
で、残ったデータを新しいハードディスクにコピーして、パーティションサイズを変更して(新しい方が容量が大きいから、つまり気味になるCドライブに余裕を持たせるため)・・・とやってるとやはり以前のデータの巨大さに呆れてしまう。
なんでこんなにデータが詰まっているのか? 普段はテキストを書いているだけだから、何ギガといらないはずなのに、いくら写真があるとはいえおかしい。
で、よくよくフォルダの中身をのぞいてみると、あるわあるわ、データ食い野郎どもが。途中の動画編集データとか、仮想CD-ROMのイメージデータとか・・・・使ってないのはポイだよなぁ、やっぱり。
こういうのでハードディスクを圧迫したが為にクラッシュしたってんだからねぇ。
[日記] あきらめの悪い性格
しかし、なんていうの? なんでバックアップとらなくなるとデータって消えるのかね? マーフィーの法則かなぁ。
で、クラッシュしたハードディスクをバックアップディスクにしようかと思ってんだけど(普通やらないけど)、スキャンディスクもデフラグもフォーマットもできないという、散々な状態。まぁ、物理フォーマットをやってダメなら諦めますけど、物理フォーマットって80GBで30時間もするってホントなんですか?
リサイクルの手間がよくわかります。
[日記] リカバリ中
前のハードディスクのデータも死んでないからよかった。ただ、起動時のスキャンディスクを自動でやらせると止まるから、一度フォーマットしてみないと今後使えないなあ、危なくて
[日記] まだ
まあいいか
一段落ついた今だから言える呑気な対応への対応
キレ気味なら「ぶっつぶしたろか」とか思ってしまう私。
人間って不思議よね。また、前者の選択の方がいい結果になるのも不思議よね。
まあ、のんき一番!(どんなキャッチコピーだ)
[日記] パソなし生活
まあ、いいか。一段落ついたし。
前は半年に一回の中期旅行行って目を休めてたけど最近なかったからな。
ブログはウィルコム携帯から更新できるし、本でも読むかな。
TVパソコンだったから、スポーツニュースみれないのは残念だが。勝ってるだけに
[日記] うげ
原因もなんとなくわかってるし、データ自体は消えてないみたいだから、まあよしとするか。それじゃあクラッシュとは言わないけど。ま、OSが壊れたというか起動しなくなったのよね
ま、なおったら詳細をば





ミヒャエル・エンデ
オグ・マンディーノ
ケヴィン・レーマン
天舟(08/29 07:56)
彩花(08/08 21:15)
亀井(06/20 23:03)
tkiyoto(06/20 00:48)
亀井(06/15 12:44)