[日記] 知らなかった・・・
その絡みでGoogle社(日本)の紹介もしていたけど、お菓子もジュースも食べ放題飲み放題はいいんだけど、画像検索とかニュース検索に日本語検索のまま移動したら文字化けする仕様は直してもらえないのだろうか?・・・・と思ってよく調べると、それは私がタブブラウザからGoogle検索をかけてるせいであって(日本語のコードが昔のS-Jisなのだ)、そのパラメーターをUTF-8に変えないといけないらしい(笑)。だよねぇ。そんなん長期放棄しておくないのに・・・ダメな私。
さて、知らなかったのはそんなことではなく(それもそうだけど)、『Google Earth』というのは、実は結構凄いソフトらしい、ということだ。
なんでも、宇宙から自分の家まで衛星写真のままジャンプしてしまうらしい。しかも電車の線路沿いに移動するとか、色々できるんだって(かなり説明はしょる)。こんな感じです。
タモリ倶楽部では「おろし金具」みたいな場所とか紹介してたけど、こんなの見つけるのは難しいような気がするよな・・・。でも、面白そうだからやってみよっと。えっ、推奨Pen4 2.5GHz?・・・1G足りないよ!
[日記] 久々に頭が動く
何をしていたのかと問われれば風邪を引いていたとか色々あるのだが、ようは頭が書く気が起きなかったという、もはや(物書きとして)負け犬決定な発言をしてしまう私ですが、さすがにもう大丈夫。今日からガンガン更新しますよ。マジで。
でもきっと、「暑いから・・・」とかいってショボいもんばっか各様になったりしてね・・・大丈夫かな、こんなんで。
[日記] 「一般社会」の常識が正しいのか
色々な考え方はあると思うけど、芸能人ってやっぱり辛い職業よねぇ。確かに、「一般社会(なぜか会社社会を示すことが多いが)」では、問題おこした人の社会復帰はままならないのだけれど、事件おこした人が芸能界に復帰すると猛烈なバッシングがある。確かに、それは理解できるのはできるんだけど、しかもTVには華やかなイメージ(あと高給取り)があるから、復帰でもしようものなら和田アキ子ならずも「芸能界は甘いよ」ということになるんだが、ちょっと待てよ、と。
確かに、「一般社会」では社会復帰がままならないけれども、「一般社会」に住む人が、ここまでのバッシングを浴びることも無いんだよな。
そもそも、「だから芸能界は甘い」というのは、ちょっと消極的な考え方のような気がする。なんというのだろう。「低いレベルに合わせよう」みたいな気がして、個人的には好きじゃないですね。本来ならば、罪を償った人間が社会復帰できない「一般社会」の状況がおかしいはずなのに、それが多勢だからそれに合わせよう・・・というような。
よくあることですけれど、それでもあえて押さえておかなきゃならないポイントじゃないですかねぇ? でないと、消極スパイラルに陥って、某国のように国際社会から孤立すると思うんですけどねぇ。
こう言っても「あんなやつを擁護するのか」と言われちゃう憎悪の拡大が個人的には嫌いなんですが、それとまったく無関係な意見としても、そもそも、現代の17歳が、男に弄ばれるとは限らないという現実もあることを法律はどう受け止めていくんでしょうかね? これから。あらゆる性的犯罪は男が女にひどいことをする、という、いわゆる「男尊女卑」時代の、女性にやさしい法制度なんですが、そうじゃなくなった時代においては、どうなんでしょうかね?
[日記] お腹がすかないのは病気でしょうか?
どうしたんだろうか?・・・と考えてみると、昼間カップラーメンだけで、朝も食ってないからじゃないだろうかという考えに至る。
なにせ私は「お腹がすかない男」(←病気だろ)
こんなことも、たまにはありますよ。でも、マジで、検査でもした方がいいのかなぁ? まぁ、太らないけどさ。
[日記] 海の日・・・でしたんですか
てっきり平日と思ったら祝日で、雨のわりには人が多いじゃねーかと思ったら、「海の日」だったそうな。
・・・でも、雨ですな。
そこでふと思ったのだけれど、「海の日」って、これほど天候によってその価値が激減する祝日はないような気がする。天皇誕生日とか、建国記念日とか、憲法記念日とか、緑の日とか、こどもの日とか、春分の日とか、まぁ、どんな天気でも問題ないのに、ここまでなんというのだろう、「そうなの?」と聞きたくなる祝日も珍しい。
これは単にそれが根づいていないだけなのかな?
でも、海の日・・・そう、海へ行く日は連休の最後の日じゃないと思うんだけど、個人的には。
[○○についての考察] 「生き様」についての考察―「8時半の男」に捧ぐ
知らない人も多いかもしれないが、日本テレビや中京テレビでの解説などで知ってる人も多いかもしれない。「8時半の男」としてリリーフの先駆けとなった……という話だが、今は名投手コーチとしての方が有名かもしれない。私みたいな若造からしたら。
さて、その「8時半の男」というのは、球場の時計が8時半近くになるといつも宮田氏がマウンドに立っていたことに由来する。当時放映のドラマから拝借した部分もあるらしいが、とにもかくにも、そのネーミングにふさわしいぐらい、「8時半」にマウンドにいたのが宮田氏だったということだ。巨人V9のスタート時に活躍し、金田正一の400勝にも貢献し、最盛期で、69/140試合に登板、投球回数が164回2/3ということで、平均すると、一試合当たり2.38回を投げた計算。リリーフを休ませるとか、そんな、「リリーフ」制度もない時代の投手だから、この負担は相当なものだったのだろう。
[日記] カーンはやっぱりカーン(本文関係なし)
しかしあれだな、なんというか、色々あるんだな。
ドイツのGK、レーマンとカーンのあれこれとか、ドイツのGKコーチは相手チームの選手の「PKのクセ」をメモに書いて渡すとか色々と。
それにしても、中田はやっぱり日本人好みかもしれないな。
潔く辞める態度、黙々と引っぱろうとする行動、ひとりで燃え尽きる様、そして、実は世界的に見てはスーパースターではないけれども、自らを犠牲にして働く様・・・やっぱり日本人好み、そう「サムライ」な生き方なのかもしれないねぇ。
まぁ、「サムライブルー」の中にあって、サムライが一人じゃ、ダメだよねぇ・・・。
[日記] カーナビは「眺め」を提供してくれるのか?
[日記] 絶対安静
うう、録画しておいたW杯ダイジェストとか見たいのに・・・決勝はPKの手前で録画終わってるから(汗)どうでもいい気もするけど。
でもダメだ。この、たまたま出来た四連休中に治さないとえらいことになる(色々と)。そう、なにも「しなければならない仕事(task)」がない今だからこそ、しっかり養生しないとね。これからがまた、大変ですから。
そのために、鍋&雑炊を食べて体力をつけるのですよ(ちょっと違う)
[日記] というわけで・・・
でも、自分に優しくしなきゃダメね。
こうしなきゃ、中田英寿みたいにシステムの不備さえも全部自分で背負い込んでしまいかねないし、それでは自分の心が疲弊してしまうだろうしね。
周りのためにも自分に優しくしなきゃねぇ。
個人的に中田は結婚すればこうはならなかったと思うけどな。
[日記] ダメな性格だわ
結局仕事に行って疲弊して、また治らないのかと思うと、薬が効かないのが原因なのか、それとも安静にしていない私がわるいのかイマイチわからないけれども、微熱でも動こうとする体育会系に染まった自分が恨めしい。
大仕事というわけでもないんだから、休んだっていいのにねぇ、この先のこと考えると。
[日記] やっぱり
でも、なんというか、微熱。そう、あれですよ、ヘタに動けてしまう微熱。だるいけど倒れるほどじゃない微熱。
肉体労働を収入源としているので、大事を取ってあまり評判がよくない内科に行く(なぜに?)。大したことはないらしいが、薬を処方してもらって帰る。そして仕事に行く。
・・・あああ、やめときゃよかった。月曜なら楽かと思ったけど超大変じゃん! おとなしく「安静にしてれば治りますよ」の医者の提言に従うべきだったか・・・しかも冷房のあるところと無いところをいったり来たりするからキツイ。普段は気にならないけど、こういうとき、体調の悪さを実感する。
体のよくない高齢者とかもこんな気持ちで冷房に苦しんでいるのかな、と考えると、やっぱりクールビズしようよ、という気にもなる。いまやお役所の方がクールビズが進んでカジュアルなのに、たかが小売店がそこまで「礼儀」とかにこだわる必要があるのだろうかねぇ?
[日記] 久々の体調不良
風呂入ってあがると寒気がする・・・
ひょっとして風邪?
ドイツ×ポルトガル戦を見ていた朝とか、昼まではなんともなかったのになぁ。とにかく寝よ。〆切がある時じゃなくてよかった。
[日記] どこでも起こりうる話…その客観性は何?
最近はネタにニュースを取り上げることはしないが、久しぶりにやってみた。
<奈良高1放火殺人>嘆願書が1500通以上…弁護士明かす
・・・なんでも、有名私立高校の保護者有志が嘆願書を手紙文でたくさん出したんだそうな。「寛大な処置を」ということで。
その中に「どこでも起こりうる話」とかいうちょっとインテリチックな意見が見られるのはさすが有名私立高校の保護者だな、とか思ったりするが、こうやって富裕者層がその知識や権力を総動員して自分たちの関係者を守ろうとするのも「どこでも起こりうる話」なんだよな。
彼らは、必ずしも「愛情」からそうしているわけではなくて、自分たちのポジションを守るためにしていることでもあるからね。そこをうまくだまされて社会制度的に超法規的なもので「救って」あげるという、法を私物化することだって「どこでも起こりうる話」。
端的に言ってしまえば、これが「ガイジン」や「愛人の子」や「不良」だったら同じことがいえるかってこと。言わないのが、「どこでも起こりうる話」。何が大事? 彼らには全世界的な社会ではなく、自分たちのコミュニティという社会が大事。言い過ぎかもしれないけど、間違いではない。間違いじゃなかったら、もっと他の人の時にも出来るはずだ。だが、やらないだろ?
殺人者でも、(私たちの仲間なんだから)寛大に……いや、子供の恨みを増幅させてそれを私たちに向けないようにして欲しい……と彼らが思ってるかどうかは全然わからないが、それは「どこでも起こりうる話」であるのは事実。
ああ、こういうのって無くならないのね。知ってはいるけど、こんな現実見るたびに反吐が出そうになるわ♪
[○○についての考察] 「七夕が誕生日」についてのプチ考察
今日、7月7日七夕は、私tkiyotoの誕生日である。
いわゆる「イベントの日」の誕生日で、しかも「ゾロ目」ということで、その為か私は誕生日というものにちょっとしたこだわりがある・・・・・と言いたいところだが、実はさしてない。
それは、誕生日に暗い過去があるとか、そんなんではなく、むしろ、その、「七夕が誕生日」というその事実さえあれば、後はどうでもいいとさえ思っているのだ。
私の場合、普段が「おもしろクール(謎)」というキャラでいるものだから、基本的にロマンチックなイメージとはほど遠いキャラクターだと認識されている。そのため、「七夕が誕生日」と言うと、その珍しさとイメージとのギャップが相まって、誕生日を忘れ去られることはまずない。そう、私以上に周りの人々が、私の誕生日に付加価値を与えてくれるのだ。だから私は、誕生日に何かがあることよりも、誕生日が七夕であるとみんなに言うことが嬉しかったりする。
だって、凄いって言われるもん(←子供みたいだな)。
その為か、私も「7」という、多くの人が求める「ラッキーな」数字に対しても大した執着はない。私は誕生日が7月7日だから、わざわざ「7」という数字を欲しがらなくても、一生持っていることになるのだから。そういう意味で、私は大変ラッキーなのかもしれない。
だから私は、私の誕生日が大好きである。それはこれまでに何かいいことがあったとかそういうことではない。その誕生日でいること自体がいいことを呼ぶから、好きなのだ。それはきっと、これからもそうだろう。
そこに、いいことがあればなおさらいいけどね。
[日記] コンビニと七夕
しかしどうよ?
コンビニに短冊って売ってねーのよ。「そりゃそうだろ!」というツッコミがおこるのは承知の助左右衛門なんですけれども、クリスマスとか節分はあるんだから、あるだろうと思っていたらまったくそんなノリがないことに驚く。
まーね、確かに七夕はね、ロマンチックではあるかもしれないけど、ぶっちゃけ金にならないから。
もっと郊外の住宅地の方のコンビニならあるのかな、七夕グッズ。誰か見かけたら教えてください。
コンビニも所詮コンビニだったか。「万屋(よろずや)」とは違うんだよね、としみじみとする。
[日記] 不思議だなぁ
もちろん、百パーセント逆になるなんて事はないんだけれど、やっぱり変わってしまう。いや、言動一つでも変わってしまう。その中で、合う人はやっぱり合うようになっていくし、そういう人だからつるんでいけるんだろうと思ってもみたりする。
「相性」
結局この言葉が示すように、「相手」の「性質」ってのがもっとも大事になっていくのかもしれないね、ウマが合うってのは。ああ、ウマが合う連中と飲みに行かなきゃな、そろそろ誕生日だし(関係ない)。
にしても漢字ってすげーな。外国人に漢字Tシャツが流行っていても、こういう本質的な美しさまで理解している人はそういないだろうな。それもまた、文化への相性なのかもしれないけれども。
[日記] 私が風呂にはいるとき
・・・意外と空いてるな、珍しく。
それにしても、ここ最近はバタバタしてて、のんびり風呂にもこなかった気がする。前は毎週疲れを癒しに来てたのにな。それだけ色々なことをしなければならなくなったのか、それとも時間の使い方が下手になったのか、それともこれが「普通」なのか、よくわからないけれども、今後も来ないといけないなぁ、と湯船にも入らず畳(があるんだよ!)の上で寝ころがりながらふと思ったりする。
そう、疲れを癒すんじゃなくて、気持ちのリフレッシュのために。
なかなか思ったよりは快調。なんというのか、少し部屋の中の風がながれて、不快指数が減ったというのか。
私はあまり冷房を使わないから意味ないような気もしていたが、その分風を感じたいタチなので、扇風機よりも風を感じられるコイツを今後も重宝していきたいな、と思ったりします。
で、来週には引退してたらどうしようね??
・・・えっ、ヒデが引退?
でも、人々の反応が、そう、反応が、ヒデらしい。「若いのに辞めちゃダメだよ」って意見ばかりじゃないとこが。まぁ、色んな思惑があるんだけれど、こういう生き方もあるんだよ、というのが結局「ヒデ」らしさだったのだろうと思う。
そういう意味では、日本代表をまとめることは無理だった気もするけどな・・・それを受け止めるもっとキャプテンらしいキャプテン(歳食っててもいいから)がいればねぇ・・・そう、地味な人ね。地味なDFが最適。自分が犠牲になってもチームが勝ってくれれば・・・というタイプがいたらもっと変わった気がする。ヒデの使い方がね。
日本人じゃなきゃ選ばないかもしれないけれど、そういうところは。
[トリミングの日々] 止まれなのに……
タイトル:『止まれなのに……』撮影場所:愛知県名古屋市
撮影日時:06/07/01
なんか最近ダジャレネタが多くないですか?と言われそうだけど、いやね、だってホラ、この、「そこでダジャレはないだろ?」というTPOがおかしいような気がしたので。
そりゃ、私だってダジャレが多いですけどさ。このポスター見て、「えーっと、止まれがなんだっけ?」とふと思ってしまうから。「止まれ」を優先させたいのか、「止マレンジャー」を優先させたいのか、私には伝わりませんねぇ。
[日記] 完成です!!(チューボー風に)
ほぼ二か月まるっとかかりきりで、自分の時間は全くなかったといっていいほど力入れてきたので、自分で言うのもなんだけどたいそう感動的でスゲェ作品が出来上がる。
自分の時間がまったくなかったとはいえ、こういう生活している身分ですから、実際は自分のためになってることの方が多いのでなんら問題はないわけですが(大変勉強になりました)。とはいえ、やっぱり猛烈なテンションで(ちょっと冗長)作ってきたわけですから、いざ完成したとなるとふっと力が抜けてしまいます。
ああ、でも小説の公募は落ちたしのんびりしていられないんだけれど、今日だけは、そう、今日だけはのんびり茶ー飲んでポテト食って(賞味期限切れ)ゆっくりします。頭んなか切り替えないとね。
えっ? どんなムービーなんだって?
ムービーは人の写真だからなぁ、公開は出来ないのが残念だ。



ミヒャエル・エンデ
オグ・マンディーノ
ケヴィン・レーマン
天舟(08/29 07:56)
彩花(08/08 21:15)
亀井(06/20 23:03)
tkiyoto(06/20 00:48)
亀井(06/15 12:44)