死ななきゃOK

死んだ方がいい、死にたくない、いろいろあるかもしれんけど、とりあえず、死ななきゃOK。っていつも言えたらなぁ・・・

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2013.04.22 01:48
 こんばんわんことそば。

 ・・・それはまたありそうでなさそうであるかもしれない組み合わせですね。どうでもいいですが。


 それはさておき、世の中、なんというか、うーん、な人もいますよね。「損して得取れ」ってことができない、なんか、「私、出来るんです!」とか「私、いじめられてるんです!」というのをくり返すといか。

 世の中、自分の思い通りに行かないのが常であって、だけれども、思い通りに行かせたいのも常であり、その為に頑張ってる(当社比)からこそ、憤りを感じてしまう・・・まぁ、私もないわけではないので人のことは言えませんが、やっぱり、それは何も生み出さない考え、つまり生産性のない話なんですよね。だって、そこはあきらめないと。

 でも、そうやって、あきらめることで見えてくるものがあって、そのなかで、自分のできることをしていくこと、とくに、それを、与えられた中で満足するんじゃなくて、はみ出してはみ出して行こうとすることで、やっと、がんばりというのが報われるのが世の中ではないかなと。

 だって、「私、頑張ってます(当社比)」と言って、その商品が売れるかね?
 他にもっとよい商品があれば、そっちにいかないかね?


 人生は、自分の思い通りにはならないとはいうけれど、それは思い通りに行かないことをおかしいと思うのではなく、思い通りに行かせるためにすべきことをどれだけしたか、そしてその積み重ねがあってはじめて、思い通りに行く「ことも」あるんじゃないでしょうかね?
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2013.04.15 07:06
 お久しぶりです、tkiyotoです。

 最近、眠いですよね?


 ・・・・という同意を求めてどうするのかわかりませんが、春になると眠い人が増えるといいます。でも、冬も寒くて起きられないとか、夏も暑くて眠れなかったとか、秋も夜長で眠らないとか、そのシーズンごとに言い方を変えた「眠い理由」というものが存在するのが、この日本。

 なんて後ろ向きな考え方なんだと思わないでもないですが、結局、四季というのは表象が変わるだけで,人間の本質まで変えることはしないよと。つまり、眠いと言っている人はいつも、眠いのだと。眠いという気持ちを、正当化しているだけだと。もっと厳しく言えば、眠くなるような睡眠時間しかとれない生活をしていることを変えようとしていないダメダメ人間だと。

 ・・・・こんな風に自分を厳しくしてしまうと、責めるだけで何も変わらないのが常なので、やっぱり、「眠い」生活を改めるには、純粋に、「イヤになるほど眠ればいい」という気持ちで、早めに寝るのが一番だと思われます。

 一時期、五時台に起きるようにしてきたけど、やはり十二時を過ぎて寝るとなかなかそれで起きられない生活に自然となっていくものなので、とくにアインシュタインのように長時間睡眠が向いている人は、夜の作業をあきらめるという勇気を持たない限り、えんえんとこの「眠い」というプロセスを継続していくことになるのでしょう。


 ちなみに現在、私は企画業務に携わっているため営業の頃のように外に出ることはないので、職場内であくびばっかしながら仕事をしておりますが、これって、許されるんですかね?

 今のところ許されているのは、あくびしながら休息もとらず鬼のように仕事しているからだと思いますが、それよりも、ちゃんと休息をとって、疲れを溜めないで眠り、さわやかに起きる・・・というのが本来は理想なんですが、ちょっとでも凄い仕事をしたいと思っていると、こういうプロセスになかなか乗っかれないですよね。常に考え続けるとか、他の人がやらないことをやるとか、仕事し続けるからとか、寝る間も惜しんでやるとか・・・そういう、さわやかでないプロセスに乗っているからですよね。

 それはなんでかって、計画的じゃないからという一言に尽きますが、これまでそうやってきたのを変えるのって、なかなか難しいですよね。

 これまでのやり方が正しいのか、それとも間違っているのか?


 30代になったら仕事のやり方を変える、というのが世間の風潮ではありますが、挑戦者の立場でいる以上、やっぱり、結果が出ている走り続けるというプロセスに頼ってしまうのは抜け出せないですよね。・・・・という言い訳を言ってると、「眠い」と同様、何も変わらないのですが、結局は、「眠い」という結果が本当に生産効率に影響を及ぼすのか、頭ではなく身体で覚えないとなんも変わらないのかもしれませんね。

 それこそ、計画的に考えたことを実行してみて、ひたすら突っ走る方がいいのか、客観的にくらべてみることも必要なんでしょう。つまりは、今年の目標である「計画的に」を、しっかりやれと。おっしゃるとおりです、はい。
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